みんなの国保 平成30年度版
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こんなときは必ず14日以内に届け出を禁無断転載ⓒ東京法規出版KH014020ーP21※制度の見直しにより、今後冊子の内容が変更される場合があります。ほかの都道府県から転入してきたとき職場の健康保険の被扶養者からはずれたとき職場の健康保険をやめたとき転入前の都道府県の転出証明書、印かん職場の健康保険をやめた証明書、印かん被扶養者でない理由の証明書、印かん母子健康手帳、保険証、印かん保護廃止決定通知書、印かん在留カード(外国人登録証明書)、パスポート保険証、印かん死亡を証明するもの、保険証、印かん保護開始決定通知書、保険証、印かん在留カード(外国人登録証明書)、パスポート、保険証保険証、印かん在学証明書、保険証、印かん身分を証明するもの、印かん(使えなくなった保険証など)子どもが生まれたとき生活保護を受けなくなったとき外国籍の人が入るときほかの都道府県へ転出するとき職場の健康保険の被扶養者になったとき職場の健康保険に加入したとき国保被保険者が死亡したとき生活保護を受け始めたとき外国籍の人がやめるとき山梨県内で住所が変わったとき世帯が分かれたり、一緒になったりしたとき世帯主や氏名が変わったとき修学のため、別に住所を定めるとき保険証、印かん退職者医療制度に該当しなくなったとき保険証をなくしたとき(あるいは汚れて使えなくなったとき)国保に加入するとき国保をやめるときこんなとき 届け出に必要なものその他国保と職場の健康保険の両方の保険証(後者が未交付の場合は加入したことを証明するもの)、印かん環境に配慮し、古紙配合率80%以上・グリーン購入法総合評価値80以上の用紙及び植物油インキを使用しています●届け出には個人番号(マイナンバー)の記入が必要です。個人番号カードなど個人番号がわかるものもお持ちください。

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